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           〜航空無線通信士・航空特殊無線技士〜 日本で唯一の1発合格の為の教材をご提供します。

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  ※2016年度 航空通奪取講座の合格実績 
航空無線通信士 2018年2月期の試験本番まで、あと 日!

航空特殊無線技士 2018年2月期の試験本番まで、あと 日!

BuddySpiritは航空無線通信士・航空特殊無線技士の「最短1発合格」の為の
日本唯一のプロフェッショナルです。
航空無線通信士と航空特殊無線技士の合格を目指すなら、「能書きは無用」私たちにお任せください!
知識ゼロの状態から驚異の最短1発合格に導きます。
※とは言うものの「ちょっとは能書きも知りたいぞ」という方は下をお読み下さい。
※以下、「航空無線通信士」を「航空通」と表記します。

新着情報!〜NEWS〜

☆2017年8月期 祝!続々合格! 合格者の声を頂きました☆
2017/09/28
航空通攻略バイブル 2018年度対応版 販売中! ←最新の頻出問題も逃さない!
2017/09/15
航空特殊無線技士のバイブル→最新2018年度販売開始!
2017/09/12
☆業界雑誌 月間エアライン9月号に当講座が掲載されました
2017/09/01
攻略動画の「全額キャッシュバック制度」を開始。
2017/08/01   
☆24時間対応クレジットカード決済の導入
2013/03/03 →過去のニュースはこちら

半分以上が不合格! 「独学の致命的な落とし穴」とは?

下の動画は「英語」を例に、「一発合格に絶対に必要なこと」をまとめたものです。
「航空通」「航空特殊無線技士」を受験予定の方は必見の内容です。
動画はいかがでしたでしょうか?こちらは2012年に作成したものですが、
当講座の考え方は現在も全く変わっておりません。
その考え方とは、

@「独学の結果」、不合格者が多発してしまう原因(独学の致命的な落とし穴)を分析
Aその原因を潰すように、あくまで「合格に必要な知識」を身につけていく


これにより、「最短一発合格を目指す」という考え方です。(無駄な学習はしない)

なので、
航空無線通信士と航空特殊無線技士を「攻略」する為に、必ず最初にしなければならない事は 、

「独学で過半数が不合格となる原因」の徹底分析

なんです。

多くの受験者が不合格の原因が分からない状態で本番に挑むので、
半分以上の人が「毎回同じ原因」で、不合格グループに入ってしまうのです。

とは言うものの「分析なんかしてる暇ないよ・・・」、という方も多いでしょう。

そこで!

当講座では不合格者に実際に調査した膨大なデータを元に「独学の致命的な落とし穴」を徹底分析しました。
ここで、その分析結果を全て公開します。(下へ続く)

では早速分析結果を見ていきましょう!
と行きたいとこですが、
その前に少しだけ、試験の合格率の現状を見てみましょう(下図)
年度別 合格率%  平成26年  平成27年 平成28年 
 航空無線通信士 37.3 29.7
35.3
 航空特殊無線技士 79.6 74.4 72.3

航空無線通信士(航空通)では6〜7割近くの人が不合格となっていますね。
航空特殊無線技士でも、約2〜3割が不合格

もちろん不合格になった方々は、市販の過去問と教科書でしっかりと勉強(独学)をして、
合格するつもりで試験に挑んでいます。


重要な事なのでもう一度言います。

ほとんどの受験者は、
市販の過去問と教科書でしっかりと勉強(独学)をして、
合格するつもりで試験に挑んでいます。


それにも関わらず! 

半分以上の受験者が不合格・・・

航空通の場合は試験は年に2回のみなので、1科目でも落とすと非常にイタい。
そして不合格となる原因がわからない限り、次回試験にむけてやみくもに勉強することになってしまいます。
だからこそ、他資格よりも「一発合格」に価値があるのです。

ではどうすれば合格率を高められるのでしょう??

答えは簡単。 

不合格の原因を分析し、その原因を潰すように対策をする。

「不合格の原因を潰す」という事は、「合格」とイコール。

では、不合格の原因はなんなのか?

不合格になってしまった方から聞き出した生の声をもとに、
代表講師の伊藤が導いた分析結果をランキング形式にして公開します。

※繰り返しますが、この不合格原因の分析は一発合格をする上で
「本当に」重要なことです。

なぜ本当に重要なのか?

不合格原因を無くすように対策すれば、イヤでも合格出来る からだ。

それでは、お待たせしました。
<独学による不合格の原因ランキング> 見ていきましょう!

<独学による不合格の原因ランキング>


第1位 難解な教科書で対策をスタートしてしまう
第2位 数学、物理、英語の基礎知識が足りない
第3位 英語の「解き方」が身につかない
第4位 英会話(リスニング)対策が出来ない
第5位 
航空の背景知識が身につかない
第6位 
電気通信術の試験内容を理解していない
第7位 合格に不要な学習に時間をかけてしまう


以下詳細です。 


第1位 難解な教科書で対策をスタートしてしまう



市販(電気通信振興会出版)の教科書が唯一のオフィシャルな教材になりますが、
この教材で学習をスタートすることには、致命的な問題があります。
その問題とは何か?
文章がカチカチの硬い表現かつ、専門的内容となているので、理解が非常に難しい。
読んだことがない方は、ぜひ書店で手に取って読んでみて欲しい。
この様な難解な教材で学習をスタートすると、なにが致命的なのか?

それは、

学習モチベーションの低下 です。

これから試験対策を開始しようと意気込んでいるところで、スタートダッシュで出鼻をくじかれてしまう。
これが、市販の教科書で学習を開始する最大のリスクです。
※こちらは実際に不合格者の中で、「最初に教科書を使用して対策した受験者」から一番多く寄せられた声(不合格原因1位)です。
まとめると、

市販の教科書を購入

理解が出来ない、もしくは時間がかかる

モチベーションの低下(実は一番重要)

学習時間・記憶力の低下(グダグダ学習)

試験本番までに、合格に必要な知識が身に付かない

不合格・・・


というパターンにはまってしまう人が多いのです。
学習効率は「モチベーション」によって決まるといっても過言ではありません。
だからスタートの教材選びは本当に重要です。




第2位 数学・物理・英語の基礎知識が足りない



市販の教科書は、高校レベルの数学・物理・英語の基礎知識があるのを前提で書かれています。
例えば、
「工学」であれば、フレミングの法則、電気回路の知識、オームの法則、logの計算、
「英語」であれば、英文法の知識、リスニング力、英単語力
などの知識です。

ここに重大な危険があるんです。
なぜなら、
多くの人は上記の様な、数学・物理・英語の基礎知識を忘れてしまっている
からです。

その為、市販の教科書を読んでも理解出来ない・・・
なので多くの受験者には、「事前知識」がゼロでも理解できる教材が必要なのです。

例えばどんな問題なんだ?!
と思われた方、こちらの攻略動画をご覧下さい。




第3位 英語の「解き方」が身につかない



最難関である「英語」の対策でも、市販の教科書や過去問での独学には大きな危険が潜んでいます。
それは、
解き方の考え方が身につかない
事です。

実際に教材をみれば分かりますが、解答のぺージにはほとんど解説が書かれていません
つまり
・なぜその解答に至ったのか
・どうやって正解にたどり着くのか
が分からないのです。

結局は何度過去門を解いても、
現時点での英語力で対応せざるを得えないのです。

「英語」を攻略するのに必要なのは、
過去問をたくさん解いた経験でななく
解答までのプロセス(なぜその答えになるのか)です。
※(これは英語に限らず、すべての試験科目に共通して言える。)



第4位 英会話(リスニング)対策が出来ない



英語が「最難関」と言われる理由には、リスニング試験 がある事。
が上がられます。
リスニングは普段まったく接する機会のない人も多く、
多くの方が、「対策ゼロ」の状態で試験本番に挑んでいます。
また対策はしているが、その対策方法に根本的な間違いがある人が多い。

実際に不合格になったYさん(当講座を受講前)から、以下の様な声をいただきました。

Yさん:「リスニング対策したんですが、リスニングで不合格でした。」
講師:「どういった対策をしたのですか?」
Yさん:「TOEICのリスニング対策教材を使って、毎日英語を聞きました。」

ここに根本的な間違いがあります。

Yさんの根本的な間違いとは、上記の動画でも言いましたが、
航空通に出てくる英語は、TOEICなどの「一般英語」とは違う。

そこに気づかず、「一般英語のリスニング能力」を鍛えても、
試験には航空英語(一般英語には出てこない単語)が出題されるので聞き取れないのです。
※英単語を聞き取るためには、
・その単語の存在を知っている
・その単語の読み方を知っている
必要があります。


またリスニングにはもう一つ、大きな落とし穴があります。
英語の試験は
@筆記
Aリスニング(英会話)
に2つに大別されており、合計105点満点 です。
合格点は 60点
しかし!
実はリスニングには小問合計点が基準に満たないと不合格
という条件がります。

具体的にいうと、
英会話(リスニング)は 7問 × 5点 の 35点満点
このうち、15点以上を取らないと、筆記が満点でも不合格となります。
7問中3問正解すればいいのですが、実際にここで不合格になってしまう人が多い。

筆記は出来たけど、リスニングで不合格・・・。
そうならない為には、航空英語の知識 が必須なんです。

動画の中から何度も言っていますが、
超重要な事なので何度でも言います。

航空通の英語対策には、航空英語の知識 が必須なんです!




第5位 航空の背景知識が身につかない



航空通と航空特殊無線技士には、航空に関する背景知識を必要とするものが多くあります。
つまり、タダの暗記では正解できないケースが多々ある。
例)
・管制官やパイロットがすべき事を問う問題
・飛行機が使う計器類や無線機器に関する問題
・航空無線で使用する用語(ATC)に関する問題
・航空法に関する問題(遭難事態と緊急事態の違いの把握は超重要)

上記は全て、日常生活には決して出てこない「航空に関する背景知識」です。
日頃触れることがないということは、試験対策で始めて触れるということ。(背景知識ゼロの状態)
その状態から、必死に過去問を覚えても、当然背景知識は身につかない。
背景知識がないとどうなるか?
ちょっとでも応用した問題が出ると、正解にたどり着けなってしまう。

応用問題に対応するには問題の背景(本質)を理解する必要があります。 




第6位 電気通信術の試験内容を理解していない



電気通信術は、直前まで対策が放置される科目No.1です;;

まともな対策も出来ていなければ、試験内容すらよく分かっていない・・・

一応書いておきますが、電気通信術の試験内容は、
・書き取り(受話)
・面接(送話)
の2つです。

ここで知っておかなければならない事があります。
それは上記の2つとも、減点方式 の試験であるという事です。

なので減点項目(何をすると減点になるのか)を把握して、
それに該当しないようにすれば、当然、不合格になることはありません。
しかしほとんどの人が、
減点項目どころか減点方式である事さえ知らずに本番を迎えます。
※もちろん減点項目を知らなくても合格する人もいます。
けれど知っていれば、合格する確立は格段に高まるのです。

以下が、電気通信術で不合格になる人の鉄板パターンです。

「減点項目」を知らずに本番に挑む

ぶっつけ本番で、知らないうちに減点項目に該当する行為を連発

出来たと思ったら、面接で不合格

実は私、代表講師の伊藤も、
初めての受験の際、なめてかかった電気通信術を落としてしまい、
全身ががひきつるほど悔しい思いをしました・・・。
他の科目がすべて合格でも、このちょっとの事でだけで数ヶ月の遅れを取ることになります。

身をもって言います。
「電気通信術、本当に、なめたらアカン」

後からその原因に気づいたのですが、当時の私は減点項目にいくつも該当していました。
その大きな項目の一つに、「品位」という項目があります。
この項目だけで最大で15点の減点となります。

「品位」とは、
・「アルファベットの発音正確さ」
・ 間違った時の、「訂正」の使い方
・「始めます、本文」と「終わり」をしっかり言う
・全体を通しての聞き取りやすさ

など複数の要素によって構成されています。
これらの事が出来ていないだけで、15点も減点される可能性があるのです。

この他にも、いくつも減点項目があります。
具体的な減点項目とその対策方法は
「無料攻略メール」
でも配信していますので、これから受験される方は忘れずに見ておいて下さい。




第7位 合格に不要な学習に時間をかけてしまう



市販の教科書は、試験に一度も出題されない様な専門的でマニアックなものが半分以上を占めています。

ここで重要なのは、
これらの専門的知識は、合格に必要な知識とは全く異なる。
ことです。

教科書の内容を全て把握していくということは、
合格する為に全く必要のない内容を必死に学習していく
ということになります。

この様な学習方法だと当然膨大な時間がかかります。
しかし受験者には、会社勤めの方も多く、自由時間は限られています。
結果として、試験当日までに学習を終えることができない。
このように不合格者の中には、「対策が不完全な状態」で本番を迎えている人が多いのです。

<補足>
意外かもしれませんが、これらの専門的知識のほとんどは、実用上必要ありません
※事実、管制官、エアラインパイロットをする上で、試験に出てくる知識のほとんどは必要としていません。
なので現役の管制官やパイロットに今すぐ試験を受けさせたらほぼ間違いなく不合格ですよ^^;

それでも受験するのは、資格を持っていることが重要だからです。

つまり受験目的は、
専門知識を身に付ける事
ではなく
合格して資格を取得する
ことのはずです。

だからこそ、「合格に必要な知識」を見極めて対策する事が大切なのです。

※一応書いておきますが、市販の教科書を否定している訳ではありません。上述の通り、専門的知識を身に付けるのには有効です。しかし航空通・航空特殊無線技士の試験対策としては不適なんです。
なぜそう言えるのか?
実際に独学の人の約8割はこれらの教材を使用しており、その結果上記の合格率となっていますから。


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以上!
<独学による不合格の原因ランキング>でした。
この他にも
・そもそも十分な学習時間が取れない
・「法規」の暗記ポイントが分からない
・英文法・英単語の知識がなさすぎる
・本番で遅刻して受験不可(遅刻は厳禁です。1分でも遅刻すると入れてもらえません!)

など様々な原因が上がっていますが、
ここでは該当者の多い「上位7つ」に絞らせていただきました。

実際に不合格者のほぼ全員が、上記のいずれかの原因によって不合格になっています。

これらの落とし穴(原因)が無くなれば、簡単に合格出来るのに…

そんな受講者の願いに答えるべく、私達は日夜開発に開発を重ねました。
そうして
上記の落とし穴を「全て」解決した教材
を創り上げました。

それが
・航空通攻略バイブル
・航空特殊無線技士攻略バイブル
です。

そしてバイブルは、最新の試験内容に合わせて毎年進化しています。

具体的なバイブルの詳細は「当講座の特徴」をご覧ください。
日本唯一の「知識ゼロから最短一発合格の為の教材」がここにあります。
「大げさだなぁ」と思った方は 合格者の声 をご覧下さい。

ここまで読んでも「攻略の具体的イメージがつかめないな」という方は、無料攻略メール で攻略情報を惜しみなく公開していきますのでご覧下さい。 

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